占星学パソコン・ソフトウェアASTRO READER PRO操作マニュアル
開発:塩野 恵偉
2章.         本体機能         _

2-1.操作機能
  1. 国内主要都市の緯度経度は都市名を選択するだけで自動的に設定されます。
  2. または、特定の緯度経度を指定することもできます。
  3. J.S.T.以外の標準時を設定できます(外国生まれの方のチャートも作成できます)
  4. 表示、印刷において拡大縮小が可能
  5. 出生データの保存・呼び出し(メモリの許す限り保存・呼び出しができます)
  6. 出生データの削除


2-2.ASTRO READER PROの機能
  1. ジオセントリック・トロピカル/サイデリアル、南北緯度66度以内、10大天体とtrueおよびmeanΩ、
  2. 通用期間1900〜2040年
  3. 小円・単円・2重円・3重円ホロスコープ
  4. 各円ごとの3要素・4素子・オーバーロード・ディスポジタ・度数域表示
  5. トランジットの年月日から天体及びMCのプログレスを自動計算
  6. 7種のハウス方式(12サイン・プラシーダス・イコール・サンライズ・サンサイン・コッホ・ASCサイン)
  7. 5通りのアスペクト表(内円・中円・外円・内円対中円・内円対外円)
  8. 出生図・合成図・相性比較図の作成、及び。回帰・「回帰での回帰時刻の自動計算と作図
  9. 3種のプログレス(ソーラーアーク・1日1年・1日1回転)法
  10. 5通りのアスペクト表それぞれに対する、11種のアスペクト別のオーブ設定
  11. 天体順・度数順のハーフサム表示、プログレスやトランジットのコンタクト表示
  12. 自由に選べる出生の軸位置と天体軌跡を書き込んだハーフサム・グラフ4種
  13. アディ調波(関連天体の連結表示可能な一覧表、円形ホロスコープ表示)
  14. アディ調波検索(手計算ではほとんど不可能な、調波上の特徴を検索します)
  15. 分割調波の出力(天体順、度数順と各度数の分布合計、円形ホロスコープ)
  16. デイリーアスペクトカレンダー(出生天体とトランジット天体とのアスペクト形成時期一覧)
  17. マンスリーアスペクトカレンダー(出生天体とトランジット天体とのアスペクト形成時期一覧)
  18. イヤーリーアスペクトカレンダー(出生/プログレス天体とプログレス天体のアスペクト形成時期一覧)
  19. イヤーリーアスペクトカレンダー(出生天体と外惑星トランジット天体とのアスペクト形成時期一覧)
  20. 調波データ解析(データベース機能によるアディ調波の天体コンビネーション分析)

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